KOMPLETEセール開始!

KOMPLETE は買うべき? メリットや中身を紹介・レビュー

 

こんにちは。

DTM界では有名な音源集であるKOMPLETE。

高品質な音源が多くとても人気です。

 

しかしこれは結構高いので購入するべきか迷うところですよね。

情報もそんなに多いわけではないので難しいところです。

というわけで、今回はそんなKOMPLETEを使用するメリットや簡単に中身を紹介します。

 

購入するべきか迷っている方は参考にしてみてください!

KOMPLETEがなんなのかよくわかっていない方向けの記事なので上級者はつまらないかも……

KOMPLETEとは

 

KOMPLETEの定義(?)を再確認しておきましょう!

KOMPLETEは一つのシンセのようなものではなく、多彩な音源がセットになった音源集です。

 

収録内容をざっと挙げると、

  • ピアノ
  • ベース
  • ギター
  • ストリングスやブラスなど
  • ドラム
  • シネマティック系パーカッション&ドラム
  • ソフトシンセ
  • 民族楽器

などなどかなり多岐にわたっていて、KOMPLETEを手に入れればあらゆるジャンルに対応できるようになります。

これだけみれば最強ですね。

さらに複数のエフェクトも入っています。

 

そしてKONTAKTという定番サンプラーが入っていて、この中で様々なサンプリング音源を使用できます。サンプリング音源はとても音がいいのでおすすめな部分です。

 

KOMPLETEは収録内容でグレード分けがされており、値段は以下のようになっています。

KOMPLETE SELECT ¥25,800
KOMPLETE ¥72,400
KOMPLETE ULTIMATE ¥144,400
KOMPLETE ULTIMATE Collector’s Edition ¥204,800

(さらに無料のKOMPLETE STARTもある)

 

本格的にメリットを感じていくためには最低でも無印のKOMPLETEがおすすめになってくるので、今回はそれを基準に紹介しますね。

余裕があればULTIMATEがおすすめではありますが、やはり高いのでいつかアップグレードくらいの気持ちでもいいかもしれません。

 

ちなみにKOMPLETEはかなり安く買う方法や買えるシーズンがあるので、気になった方は以下の記事も確認ししてみてください!

KOMPLETE セールの時期はいつ?安く買う方法も紹介!

 

KOMPLETEの中身

 

KOMPLETEにはいい感じの音源が入っていることはわかるかと思いますが、ここでもう少し具体的にどんなものが入っているかみていきましょう。

大体の雰囲気を確認していただければ。

かなり量が多いので全ては紹介できませんが、それなりに紹介します。

 

もし全ての収録音源を見たい場合は以下のページで確認できます。

KOMPLETE 収録製品

KOMPLETE ULTIMATE 収録製品

 

サンプリング系

 

KOMPLETEにはKONTAKTという優れたサンプラーが入っていて、ここで使用できるサンプリング系音源のクオリティはかなり高いです。

DAW付属音源なんかと比べると使い勝手の面でも簡単ですし、簡単に良いサウンドがでます。

DTM リアルで簡単なアコギ音源を使いたいならKOMPLETE系がおすすめ

個別にいくらか紹介。

 

ピアノ

KOMPLETEに入っているピアノ音源の一つの、THE GRANDEURです。

もう見た感じからしてゴージャス。

このピアノ音源は単体のピアノ音源としても評価されていて音質もいいです。

 

サウンドは明るめ。

そして見ての通りエフェクト類や硬さなど、ニュアンスを変化させることができる項目がわかりやすく散らばっていますよね。

このように理想の音に近づけるための操作も簡単で、外部エフェクトに頼る必要がありません。

さらに内部を除いてみるとEQやコンプなどのエフェクトがあったり、ハンマーのノイズや鍵盤を叩く速さみたいな部分も変化させることができます。

このように音が良いだけでなく操作性もよく、理想の音にしやすいです。

 

普通のKOMPLETEであれば他にも4つピアノがあり、かなり充実。ULTIMATEであればさらに追加されます。

ギター

 

KOMPLETEに入っているアコギ音源のStrummed Acousticです。

これはシンプルに演奏パターンを選択するとリアルなアコギサウンドをじゃかじゃか鳴らしてくれるもの。

 

たとえギターが弾けなくても、奏法の理解さえしてなくてもなんとなく使えてしまう簡単さがあります。

またフィンガリングノイズ(指と原画スレて鳴るキュッと言う音)も簡単に混ぜることが可能。

ギターの音の例↓

打ち込んだのはこれだけ。

 

こんなに簡単にリアルなアコギのコード弾きを曲に入れることができるのです。

これがKOMPLETEに入っています。

 

ただパターンを選択するだけなので自由度は低いですがね….

ここで重要なことを言っておきますが、ギターソロ系に使える音源はKOMPLETEにはありません。

アコギでもエレキのリードでも、そういったところに使えるのはないのが現状です。

なのでそこは別に揃える必要があります。

 

ちなみにULTIMATEにはエレキギター版も収録。私のお気に入り。シンプルに伴奏を加えるなら簡単なのでKOMPLETEのものはおすすめ。

ストリングス

KOMPLETEにはシンプルなストリングスも収録。

Session Strings 2がKOMPLETEに入っています。

(2ではないただのSession Stringsもある。ProはUltimate)

 

11人編成によるストリングスサウンドが使用可能で、音質は良いですがこれはPopな曲に使えるタイプですね。

エディットも簡単です。

 

ただ、オーケストラやシネマティック系に使える迫力あるストリングスはKOMPLETE ULTIMATEじゃないと使えません。

後の「KOMPLETEはどのグレード?」で説明しているのであとで確認してみてください。

 

ドラム

 

簡単に使える生ドラム音源です。

それぞれのパーツをクリックすればサウンドを確かめることができます。

 

自由度が高いわけではないですがそれなりにエディットが可能です。

音質もまあしっかりとした生ドラム。

他にも似たようなドラム音源がいくつかあります。

 

どこまでのサウンドを求めるかにもよりますが、まあそれなりに使えるのではないでしょうか。

他にもDRUM LABなどがある。

シンセ

 

KOMPLETEにはさらに優れたソフトウェアシンセサイザーが収録されています。

ダブステップで超定番となったMassiveやそれの最新作シンセであるMassive XもKOMPLETEで使えます。

Massive &Massive X

Massive X

 

MassiveはNative Instrumentsのシンセの中でも圧倒的な人気を誇る定番シンセです。

荒々しいサウンドやずっしりしたベースを得意としていて、ダブステップやEDMでも使われていたりします。

 

そしてその最新作であるMassive Xが2019年に販売開始になり、これもKOMPLETEに収録。

Massive Xは昔のMassive よりもサウンドが使いやすくなっており、割と多くのジャンルに対応できそうなサウンドです。単品での値段は2万円ほどする上等なシンセです。

 

この二つのシンセはKOMPLETEのシンセの中でも注目の品で、ジャンルにもよりますが使えるシンセたちです。

Massive X

Massive

Reaktor

Reaktorには様々な種類のシンセが収録されています。

画像のものはアナログシンセサウンドを再現したもの。他にも複数種類がこの中で使用できます。

個人的には使い勝手が良いとは思いませんが、サウンド自体はいいものなので使いどころを分けて使えば面白いシンセです。

 

そしてこのReakotrの注目すべき点は自分でシンセを作ることができるということ。

もちろんある程度の制約はありますが、頑張ればどんなサウンドでも再現可能と言われているのがこのReaktorです。

シンセマニアの方はこれで遊ぶのも楽しいかもしれませんね。

↓こんな感じでパーツをつないでシンセを構築。恐ろしい時間がかかりそうなので私はこの機能使ってませんが….

自分で作れるシンセ

自分でシンセを作る

 

サンプラー

KOMPLETEで有名なサンプラーがあります。

その名もBattery。

これを使えば簡単にサンプルを利用した作曲が可能。

 

エディットも自由度が高く簡単です。

さらにファクトリーライブラリもあり、元からかなり多くのサンプルが収録。

これらはHiphopなどに向いている印象です。

エディットだけならEDMでもなんでもしっかり使えるので外部のサンプルパックなどから音を持ってきてもいいですね。

Battery 4

EDM制作にサンプルパックは欠かせない! おすすめ4つも紹介

KOMPLETEに付いてくるエフェクト

 

KOMPLETEにはいくつか使えるエフェクトも付属してきます。

Delayやコーラス、コンプレッサーなどNative Instruments製の面白いエフェクトが入ってます。

その中から一部紹介。

 

Solid Bus Comp

これ定価¥13,400らしいです。シンプルな見た目なわりに高いですね。

しかしこのコンプは本当に使えることで定評があります。

 

名前の通り(バス・コンプ)でミックスバス(チャンネル)に使用するのに最適で、うまく使うことで複数の音に一体感を与えるようなことができてしまいます。

またマスタートラックにさしても同様にいい感じに使えて、地味な部分ですが意外とありがたいエフェクトです。

 

ちなみに他のSolidシリーズであるSolid EQやSolid Dynamicsなども入っています。

Solid Mix Series

 

Transient Master

これもまた面白くて、簡単にAttackとSustainを調整できるんですね。

三つのノブの超シンプル設計。

 

まあ特にパーカッションやドラム系に適用することなります。

Attackを思い切りあげるとガツンとパンチのあるサウンドになりますし、Sustainを動かせば音の末尾のニュアンスを変化させられます。

 

極端な使い方をすればドラムの音を大きく変えることができて、うまく調整すれば音を前に出したり目立たなくしたりという調整が圧倒的に簡単にできるのでこれもおすすめポイント。

 

Transient Master

 

Guitar Rig Pro

ギターを持っている方はこれも要チェックでしょう。

ギターのアンプシュミレーター的なものにあたるエフェクトです。

割と音が良いとは言われています。

 

設定も多彩でうまく使えば好みの音になるかもしれません。

ギターによるレコーディングを行っていて、簡単なアンプシュミレーターでは満足できていない場合はこれも面白いでしょう。

Guitar Rig

KOMPLETEを使うメリット

 

ここまで中身を見ていただきましたが、いかがでしたか?

やはりDAW付属のものなどよりは魅力的なものも多いかと思います。

考えられるメリットを挙げてみましょう。

 

KOMPLETEのメリット

 

  • 音が良い
  • セットで圧倒的に安い
  • あらゆるサウンドを手に入れることができる

単純ですがKOMLETEを使用するメリットはこういうところになってくるでしょう。

 

もう何度も言っていることではありますが、やはり音が良いです。

プロ仕様音源なだけあってどれも本格的。これが最も重要なところでもありますね。

DAW付属のものでもいい音を作ることはできると思いますが、手間が違いすぎます。

 

さらにそれぞれの音源で細かいところにこだわれるというのはいいですね。

グランドピアノのハンマーのノイズやギターのフィンガリングノイズもそうですし、それぞれ簡単に細かいところにアクセスできます。

専門音源などと比べたら自由度は低いかもしれませんがDAW付属などと比べたら十分です。

 

そしてKOMPLETEに入っている音源を個別で買おうとすると一つ1万円以上するのが普通で、合計したら50万円とかなのでそう考えるとかなり安いです。

セール期間であれば合計5万円かからないくらいでKOMPLETEが買えるので、かなりお得なセットと言えます。

 

そのセットを買ってしまえば紹介した通りピアノやギター、さらにベースやオルガンも入っていますしシンセまであります。

ドラム系も生とサンプラーがあり、民族楽器みたいなのもあります。

これだけ揃っていれば多くのジャンルに対応できるようになりますし、一つのジャンルしか作らなくても試しに変わった楽器を入れることができます。

様々な種類のサウンドを手に入れることで曲全体を高品質なサウンドにすることができますし、曲の多様性も生まれてきます。

 

だいたいそんな感じでKOMPLETEを使うことでDTMが充実します。

専門音源を一つずつ揃える前に、最初に楽器を網羅するためのものとしてはKOMPLETEは優秀でしょう。

もし現在所持する音源に満足できていない方は、KOMPLETEは買うべきだと私は思います。

 

(すでに大量に高価なものがあるけど満足してない方は別ですよ。DAW付属やもっと安い音源に対してのことです。)

 

とはいえ判断基準は各自でしっかり設けてください。

本当にこんな音源達を使うのか、KOMPLETE以外に最適なものがないかということは考えるべきです。

 

例えば私の場合は、EDMをよく作るのでMassiveやBatteryなどは使うと思い、さらにピアノやギター、ストリングスを取り入れたものを作りたかったのでKOMPLETEは最適でした。

MIDIキーボードもKOMPLETE KONTROLにする予定だったので尚更です。

 

しかし逆に、シンセしか使わないEDMを作る人にKOMPLETEは最適ではない可能性がある、ということにもなります。まず優れたシンセを手に入れることが先かもしれません。

そんな感じで、そのあたりはしっかり自分で優先順位など決めていきましょう。

 

KOMPLETEはどのグレードを選ぶのがいい?

 

やはり気になるのがどのグレードにすべきか。

KOMPLETEはいくつか種類があって迷うかもしれません。そこについて簡単に解説しましょう。

 

最初にも紹介しましたが、KOMPLETEは収録内容の多さで4つにグレードわけされています。

  • KOMPLETE SELECT
  • KOMPLETE
  • KOMPLETE ULTIMATE
  • KOMPLETE ULTIMATE Collector’s Edition

このなかから選ぶことになりますが、選ぶとしたら最低でもKOMPLETE。

余裕があればKOMPLETE ULTIMATEがおすすめです。

 

KOMPLETE SELECTは安いですが、今回紹介したものでもほんの一部しか入っておらずそれで止めてしまうとあまりメリットが感じられないかもしれません。

KOMPLETEであれば今回紹介したような内容は含んでいますし、それなりにメリットを感じることができます。

 

そしてKOMPLETE SELECT以上だとグレードで決めるというより内容で決める方がいいです。

実はKOMPLETEではオーケストラやシネマティック(シンセは別として)なサウンドにはそんなに対応していません。

 

KOMPLETE ULTIMATEではSYMPHONY SERIESという、高品質オーケストラ音源を収録していて、シネマティック系パーカッションサウンドの音源も複数収録しています。

 

しかしこれらはKOMPLETEには無いので、そういったジャンルのものを作りたいのであればULTIMATEを買わなければなりません。

ULTIMATEに入っているやつ↓シネマティック系パーカッションの一部(かっこいい)。

 

ULTIMATEにはこのようなシネマティックパーカッションだけでなくシネマティックなストリングスやシンセもあります。

しかも上で紹介しているDAMAGEも含めたシネマティック系はほとんど定価が3万〜4万という途方もない額なので、もはやKOMPLETE ULTIMATEを使うしか道がありません。(他社のはあるかもしれませんが)

こんな感じで内容も重視して決めていきましょう。↓このページでデモが聞けます。

KOMPLETE ULTIMATE 収録音源

 

ちなみにですが、KOMPLETE ULTIMATEだとオーケストラ音源のSYMPHONY SERIESがESSENTIAL版という機能制限版になってしまっているので、これのフルバージョンを使いたいならKOMPLETE ULTIMATE Collector’s Editionを買わなければなりません。

SYMPHONY SERIES

 

KOMPLETE ULTIMATE Collector’s Editionはその他に、EXPANSIONというジャンルに合わせたプリセット集が付いてきますが、これはいらないものも多いのでKOMPLETE ULTIMATE Collector’s Editionは余裕がある人向けという印象ですね。でもSYMPHONY SERIESにこだわりたければこっちですね。

 

それぞれのイメージのまとめ

  • KOMPLETE SELECT→もの足りない
  • KOMPLETE→様々な楽器を網羅できる。PopsやEDM、バンドなどなら満足できる音源たち。オーケストラや映画音楽は厳しい。
  • KOMPLETE ULTIMATE→あらゆるジャンルを本格的に作れるようになる。
  • KOMPLETE ULTIMATE Collector’s Edition→最強ではあるが、お金に余裕がある方向け。SYMPHONY SERIESがフルバージョンなのがいい。

 

まとめ

Popsアニソンボカロやバンド、EDMなどにいい音を取り入れていきたいならとりあえず普通のKOMPLETEを試して、オーケストラや映画音楽も本格的にやりたいならKOMPLETE ULTIMATE以上を目指すべきというのが私の意見です。

 

容量に注意

 

一応気にしておきたいのがKOMPLETEのための空きストレージです。

KOMPLETEはかなり容量必要です。

全てダウンロードする場合の必要空き容量
KOMPLETE SELECT 25GB
KOMPLETE 170GB
KOMPLETE ULTIMATE 490GB
KOMPLETE ULTIMATE Collector’s Edition 670GB

 

一応システム要件には上のように書いてあるのですが、製品の説明には「600GB以上のコンテンツを収録(ULTIMATE)」などと書いてあるのでちょっとよくわかりません。

公式サイトのリンクを掲載しておきますので、不安であれば欲しいグレードのものを確認してみてください。

KOMPLETE Native Instruments 

 

またもしMacを使用していて、容量が足りないから諦めようとしている方はポータブルSSDを追加するという手もあります。

DTMには外付けSSDを使え 容量が足りない時に安いSSD

安く買うには

 

KOMPLETEの問題はやはり値段が高いこと。

Collector’s Editionは20万円を超えるという恐ろしい価格です。

 

しかしありがたいことに安く買う方法や安く買えるセールの時期も存在していて、うまく買えば半分くらいのお金で買うことができます。

セールの時期は

  • 6月1日〜7月1日
  • ブラックフライデー前後(11月下旬あたり)

が多いです。このあたりを狙ってお金を貯めておきたいですね。

 

詳しく↓↓の記事にまとめています。

KOMPLETE セールの時期はいつ?安く買う方法も紹介!

 

終わりに

 

ここまで結構KOMPLETEについてさまざまな部分に触れてきましたが、KOMPLETEが気になっている方は中身をしっかり確認してくださいね。

今回紹介したのはほんの一部ですし、公式ページにいくとそれぞれの製品について掲載されています。

 

買う上で最も重要な判断基準はやはり中身だと思うので、一度はKOMPLETEのサイトに行ってみてください。

ページへのリンクをたくさん貼ったのもそれを推奨してるからですね。

普通に気に入れば最高の音源集になると思いますよ。

 

↓は無料のKOMPLETE START

 

おまけ

 

さて。

KOPLETEの本編は終了しましたがいかがでしたか?

私はジャンルにもよりますがKOMPLETEは楽しい音源集だとおもうんですがね。

 

それはいいとして、おまけということでちょっとした蛇足を。

 

KOMPLETEはがすごいかっこいい。(11はすごい。12はちょっと劣化した。)

そしてKOMPLETEのデータが入ったSSDみたいなのが入ってます。

これは保存用としては使えないので意味はないですが、なんかかっこいいので持っていて楽しいです。

KOMPLETE11と12の箱とSSD

 

さらにクールなステッカー入り。

KOMPLETEとNATIVE INSTRUMENTSの二種類があります。

なんか面白いので関係ない外付けSSDに貼りました。

 

このSSDにはKOMPLETEの音源ライブラリが入っているので一応関係ありました。

ステッカーは安っぽいシールではなく割としっかりした質感。

 

こんな感じなのでKOMPLETEはダウンロード版ではなくパッケージ版で買うと満足度高いです。

まあNative Instrumentsのホームページから買う人はそんなにいないと思いますけどね。

サウンドハウスなどがおすすめです。